タイプ道場Lv 6/30習熟度 0%連続 0

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今日の練習
0:00 / 15:00

前回レッスン結果

CPM (打鍵/分)
WPM
正確率
所要時間
準備OK
キーを押すとスタート
何かキーを押すと開始 / Esc でやり直し

レッスン結果

Enter で次のレッスン(AIが弱点に合わせて生成)

キー習熟度ヒートマップ

次に押すキー:
左手 右手
未学習 弱点 練習中 合格

全期間

0分
総練習時間
0
総レッスン
0
総タイプ文字数
最高WPM
平均WPM
平均正確率
0日
連続練習

今日

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練習時間
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タイプ文字数
最高WPM
平均WPM
平均正確率

実績

全国ランキング

成績カード — 保存してSNSでシェア

「Xでシェア」で成績入りの投稿文が入った状態で投稿画面が開きます。画像を付けたい場合は「画像を保存」から添付を。

練習カレンダー(色=1日の目標時間に対する達成率)

25%〜50%〜75%〜100%達成

スピードと正確率の推移(直近50レッスン)

スムージング移動平均: 5レッスン

苦手なキー遷移 TOP10 — 原因の診断と練習例つき

キー別詳細(弱い順) — キーの色は習熟度、バーは合格基準との差

今週のレポート(直近7日 と その前7日の比較)

AIアドバイス — あなたの打鍵データを自動分析

タイプ道場とは?

「キーボードを見ないで、日本語をすらすら打てるようになる」ための練習場です。必要なのは、このページと1日15分からの練習だけ。特別な知識も、事前の準備もいりません。

大切にしている考え

速さより正しく正しい指の動きは一生モノ。間違った癖は、あとで直すのが一番大変です。だから道場は最初から「正しく打つこと」を優先します。
練習はあなた専用AIがあなたのミスや遅いキーを見つけて、次のレッスンを自動で組み立てます。同じレッスンは二度とありません。
見えるから続く上達はキーボードの色やカレンダーで「目に見える」ようにしてあります。緑が増えていく楽しさが、継続のいちばんの燃料です。

はじめかた — 3ステップ

1「練習」タブで何かキーを押す。それだけでレッスンが始まります。1レッスンは20語、数分で終わります。
2画面のローマ字と、青い枠が付いたキーを見ながら打ちます。手元のキーボードは見ないこと。最初は遅くて大丈夫です。
3終わると結果と弱点が表示され、AIが次の20語を用意します。まずは画面上の「今日の練習」バーを満タンにするのが1日のゴールです(目標時間は設定で10〜30分に変更できます)。

判定は厳しめです。理由があります

道場では、使えるキーが最初は6個だけ。今のキーを「正確率90%以上+実用的な速さ」で打てるようになると、次のキーが1つ解放されます。

どんなに速くても、ミスが多いと先へは進めません。厳しいのは意地悪ではなく、仕事や勉強でそのまま使える力にするためです。基準を甘くすると「速いけどミスだらけ」の癖がつき、直すのに何倍も時間がかかります。

焦らなくて大丈夫。ゆっくりでも正しく打ち続ければ、基準には必ず届きます。

そして全30キーが基準に達したとき — 免許皆伝。道場の基礎課程は卒業です。

継続が力です

タイピングは知識ではなく、自転車と同じ「体で覚える」技術です。だから一夜漬けは効きません。

1日15分でも毎日続けるほうが、週末にまとめて3時間より確実に上達します。統計タブのカレンダーが緑に染まっていくのが、そのまま上達の記録です。まずは「連続日数を絶やさない」ことを最初の目標にしてください。

画面のかんたんな見方

キーボードの色灰色=これから習うキー / 赤→黄=練習中 / 緑=合格。全部緑になったら卒業(免許皆伝)です。
青い枠次に押すキーです。キー下部の小さな色バーは「どの指で押すか」を表します。
FとJの印両人差し指の定位置(ホームポジション)。迷ったらここに指を戻します。
右のうすい単語次に来る単語です。視線を動かさずに先読みできます。
(集中ドリル)AIがあなたの弱点キーだけで作った特訓用のことば。意味はありませんが、弱点克服の近道です。
弱点ドリル画面上の橙色のボタンで切り替える特訓モード。オンの間は弱点キーと苦手な運指だけを狙った10語レッスンが続きます。もう一度押すと通常モードに戻ります。
左手/右手のみ片方の手の担当キーだけでレッスンを構成する矯正モード。キーボード中央(T・G・B と Y・H・N)を、つい反対の手で押してしまう癖の修正に効果的です。

上達のコツ — 4か条

1キーボードは絶対に見ない。遅くなっても見ない。見た瞬間、習得は止まります。
2ミスしても手を止めない。悔やむより、次の1打を丁寧に。
3打ち終わるたびに人差し指をF・Jに戻す。これが全キーへの最短距離です。
4速さは正確さについてきます。逆は起きません。

レベルと習熟度のくわしい話(気になる人向け)

レベル(Lv)解放済みキーの数です(6から始まり最大30)。解放順は日本語ローマ字の使用頻度順で、よく使うキーほど早く習います。
合格の条件キーごとに「累計10打鍵以上」「正確率90%以上」「正確さと速さの合計スコア75%以上」の3つすべて。どれだけ速くても、正確率90%未満のキーがあると次へ進めません。
必要な速さ1打あたりの平均反応で、正確率90%なら279ms以内、95%なら317ms、100%でも357ms以内が目安(事務作業で困らない実用速度)。正確なほど、速さの要求はゆるくなります。
習熟度(%)解放済みキーの合格度の平均×進み具合。100%=免許皆伝です。キーボードの色(緑=合格)もこの数字と連動しています。
使わないと下がる3日以上打っていないキーは、習熟度が1日あたり約3%ずつ下がります(下限あり)。体で覚えた技術も使わなければ鈍る — ときどき戻って維持するのも練習のうちです。

記録について

練習時間は実際に打鍵している間だけ計測されます(5秒以上入力が無い時間はカウントされません)。席を離れても記録は正確なままです。

練習の記録は基本このブラウザの中だけに保存されます。設定の「クラウド同期」を使った場合のみ、引き継ぎとランキングのために打鍵統計とニックネームがサーバーへ送信されます(それ以外の情報は送信されません)。ブラウザのデータを消すと記録も消えるため、同期かバックアップをおすすめします。

大事な記録は「設定 → 記録のバックアップ」でファイルに保存できます。パソコンの買い替えやブラウザ変更のときは、エクスポート→インポートで引き継げます。複数のパソコンで練習するなら「設定 → クラウド同期」なら自動です。

ローマ字ヒント表示
ミス時の音
テーマ
1日の目標時間
1レッスン = 20語(固定)慣れてきたら目標時間を引き上げましょう
記録のバックアップ
初回の説明
ご意見・不具合報告フォームを開く
進捗データ

クラウド同期とランキング

同期コードを発行すると記録がクラウドにも保存され、別のパソコンでも同じコードを入れるだけで続きから練習できます。記録が食い違っても良い方・多い方を残して統合するので消えません。コードは合鍵です — 他人に教えないでください。

同期コード未発行
別のPCから引き継ぐ
ニックネーム(ランキング表示名)
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手動同期
合格基準: 各キー累計10打鍵以上・正確率90%以上・実用速度(正確率90%なら平均反応279ms以内、100%でも357ms以内)。仕組みの説明は「道場とは?」タブへ。